2009-01-07

初心に戻る

謙虚に初心に戻ることにいたしました。
基本
1 グリップの力をできるだけ抜く
2 上半身の力をできるだけ抜く

これで、いわゆるハーフというか3分の1スイングを30球
いわゆる「ため」を実感できかつ、ヘッドの走りがわかります。このスイングで球にクリーンヒットできるということは、背筋が上手に使えていることになります。背骨を背筋で「くるっと」回す意識でスイングできれば、ほんと一番いい球でます。これが無意識でできるようになるには、この練習が一番です。

名古屋の司法書士 真

2009-01-06

アプローチに自信つけましょう

昨年の反省をしております。
まぁまぁスコアがまとまったときは、アプローチがきまった時でした。80-120ヤードを確実にグリーンオンこれがのればまぁ問題ありません。がこれは我々のレベルではあまり臨んではいけません。80-120ヤードの距離からはグリーンオンすればもちろん問題ありませんが、無理してバンカー、崖下へいって、はたまたOBでは大事故です。そこで、この距離からの一番の狙いはグリーンの中心から40ヤードの半径内の安全なところへ落とすです。そのあと、グリーンに確実にのせてOKということです。パーオンなんていうのは、80切っている人が狙うもので、100切るのがやっとの人が狙うものではありません。基本はボギーオンです。
そのためには、ピンから50ヤード圏内で確実にグリーンにのせる自信がなければなりません、そこからトップして崖下、バンカー、OBなんていう事態はお話になりません。ワンピンとかいう贅沢を考える必要は全くありません。のればOKなんです。つまり、50ヤード圏内からトップやダフリがなくなればOKということです。そのためには、練習場できっちり少なくとも一回あたり70球程度のアプローチの練習をして自信をつけましょう。
それで最後の仕上げに、バーチャルラウンドで3ホールほどまわってみて、ちゃんとアプローチできるかどうか確認してみると実力がわかりますよ。以外にバーチャルラウンドでも失敗しますよ。

名古屋の司法書士 真

2009-01-05

初練習

昨日、先月27日以来はじめてクラブを握りました。自宅近くの邦和ゴルフで20時くらいに練習にいきました。正月でちょっと寒かったこともありすいてましたね。いつもの日曜日の夜はちょっと待たなければならないんですが。
A P 9のショットは予想どおり問題ありません。ほぼ完璧なドローでした。7 6もまぁまぁ、問題ないショットです。ドライバーも想定ないのぶれはありましたが、問題ありませんでした。アプローチもSの上げるアプローチ、9のころがしアプローチとも問題ありません。なぜ23日や27日のような自体になったのか本当に納得できません。現場では、テンポが速くなったり、右肩の突っ込みが予想以上にあるんでしょうね。ほんと修行が足りないということでしょうか。次回のラウンドでは、とにかく打つ前に深呼吸してから打つようにしてみようと思います。

では 名古屋の司法書士 真