2008-06-17

ドライバー開眼しました。今度こそ確実です。

ドライバーのうち方(おおきく曲がらない。右打ち出し、左ひっかけをしない。)わかりました。
ideta methodの基本はそのままで。

1 ダウンスイングの際、左足の踏み込みを確認した上で下半身主導のスイングを行う。これだけです。

左足の踏み込みとスイングの始動が一緒だと右肩がつっこんだり、左への体重移動が速すぎたりで、ひっかけ、スライス等すべての悪さを起こします。ただ、これもスイングの中の一連の動きですので、実際にこの感覚をつかむまでは、少し振込が必要です。まずは、ideta methodの基本、グリップ、上体の力を抜いてのスイングをマスターしてください。
それから、クラブはできるだけ短く握ってください。わたくしの場合通常のティーショットはクラブのグリップのゴムの部分の一番金属に近い部分を握ります。つまり右手がほぼ金属に触るくらいです。ドラコンホールでは少し長めに握りますが、それでもグリップエンドから3CMは余らせます。はっきり申しますが、この短い握り方のドライバーで振った私をオーバードライブする人は本当にまれです。つまり長く握れば飛ぶということではなく、ideta methodにいかに忠実に触れるかが飛ぶかどうかの分かれ目です。

名古屋の司法書士 真

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